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Article: ジークレー印刷で作品に命を吹き込む|写真展・美術展で差をつける高品質プリント

ジークレー

ジークレー印刷で作品に命を吹き込む|写真展・美術展で差をつける高品質プリント

目次

この記事について

PHOTOPRI ロゴ

PHOTOPRI(フォトプリ)

プロ品質の写真プリントサービス

「PHOTOPRI(フォトプリ)」は、写真展クオリティのプリントを提供する専門店です。一枚一枚の色を丁寧に調整し、30種類以上の用紙から最適なものを提案。あなたの作品が持つ魅力を最大限に引き出すお手伝いをします。大切な作品を、最高の形で残しませんか?

ジークレー印刷は、顔料インクのインクジェットプリンターで、写真や絵、イラストの作品を紙の質感まで含めて作品として仕上げる高品質な印刷技法です。ただ、実際に頼もうとすると、いくらかかるのか、1枚から頼めるのか、どの用紙を選べばよいのか、版画として売るときに何に気をつけるのか、分からないことが多いと思います。

この記事では、ジークレー印刷の基本と、PHOTOPRIでの刷り方、用紙ごとの価格の目安、1枚からの頼み方、作品に合わせた用紙の選び方、額装やパネル加工までを順に説明します。作品を限定部数で売るときに気をつけたい点もまとめました。

ジークレー印刷とは(PHOTOPRI ではどう刷っているか)

EPSONの大判プリンターから、風景画のプリントが出力されている様子

ジークレー印刷は、顔料インクを使うインクジェットによる美術用のプリントです。

ジークレー印刷とは、顔料インクを使うインクジェットプリンターで、写真や絵画などの作品を美術用の紙に刷るプリントのことです。印刷による複製全般を指す言葉ではありません。

「ジークレープリント」と呼ばれることもあり、「ジクレー」(ジクレー印刷・ジクレープリント)と書かれることもありますが、いずれも同じ顔料インクのインクジェットプリントを指します。

PHOTOPRIでは、自社の工房にあるEPSONの大判プリンター(SC-P9050G・SC-P5050G)で、EPSON純正の顔料インク(10色)を使って刷っています。

【ポイント】商業印刷はCMYKの4色で刷るのが基本ですが、当店(PHOTOPRI)はRGBのまま入稿できます。入稿データのカラープロファイルで開き、用紙に合わせたカラープロファイルで出力するので、写真やイラストをCMYKに変換せずにご入稿ください。

用紙ごとに、メーカーが配布しているICCプロファイル(EPSON純正、ハーネミューレ純正など)を当てて出力しています。用紙ごとの発色の違いを、用紙に合ったプロファイルで出し分けています。

用紙ごとのプロファイルで出力すると、同じデータでも紙の質感と発色の違いが分かります。

一般的なネット印刷との違い(RGB入稿と顔料インク)

一般的なネット印刷では、入稿したデータがCMYKに自動で変換されることが多く、RGBで作った写真に比べて表せる色の範囲が狭くなり、鮮やかな色や微妙な中間色がくすんで見えることがあります。PHOTOPRIはRGBのまま入稿できるため、モニターで調整した色に近いプリントを目指せます。

家庭用のインクジェットプリンターは染料インクのものが多く、手軽な反面、光や水に弱い傾向があります。ジークレー印刷は顔料インクを使うため、飾る作品や販売する作品に向いています。仕上がりの色に不安があるときは、本番の前にお試しプリントで確かめられます。

価格の目安:1枚から、用紙×サイズの早見表

PHOTOPRIのジークレー印刷は1枚から注文でき、Hahnemühle Photo RagならA4が2,380円から、A2が6,480円からです(税込)。代表的な4つの用紙で、A4・A3・A2の価格の目安をまとめました。正しい金額は商品ページでご確認ください。

サイズ Hahnemühle Photo Rag
(マット)
Hahnemühle German Etching
(マット)
Hahnemühle Photo Rag Baryta
(ハイグロス)
阿波和紙 楮 厚口 白
(和紙)
A4 (210x297mm) 2,380円から 2,530円から 3,300円から 2,100円から
A3 (297x420mm) 4,240円から 4,510円から 5,880円から 3,730円から
A2 (420x594mm) 6,480円から 7,270円から 8,790円から 4,240円から

※上記価格は税込・1枚・印刷のみの目安です。最新の正しい価格は各商品ページ、または印刷価格一覧表をご確認ください。

上記価格には、送料、額装・パネル加工の費用、色調補正の費用、代引手数料は含まれません。プリントのみの料金です。

▼ Photo Ragの価格とサイズ一覧 価格とサイズを見る

額装・パネルまで頼む場合の価格(販売・展示用)

額装やパネルまで頼む場合の総額は「プリント代+加工代」で、刷った作品を展示や販売に合わせて額やパネルに仕上げられます。たとえばA3のPhoto Rag 1枚(4,240円〜)の場合、目安は次のとおりです。

  • アルミ額装(額入れのみ・A3 12,710円〜)と合わせて:16,950円〜
  • 木製額装(額入れのみ・A3 11,620円〜)と合わせて:15,860円〜
  • スチレンパネル加工(A3 5,220円〜)と合わせて:9,460円〜

額装の価格にプリント代は含まれません。注文画面では、額装と印刷が分かれて表示されます。

アルミ製フレーム。

【ポイント】写真展や販売に使う場合は、プリントと額装・パネル加工をまとめて頼むと、仕上がりのサイズを合わせる手間が省けます。額装・加工は受付完了から約10〜14営業日で出荷(キャンバス木枠張りは約10営業日)なので、日程に余裕を持って頼みましょう。

主な加工の選択肢は次のとおりです。

  • 額装:額に入れて作品を守り、そのまま壁に掛けられます。アルミと木製の額があり、オーバーマットなども選べます。
  • スチレンパネル加工:軽く、手軽に展示できるため、イベントや短期間の展示に向いています。環境によっては浮きや反りが出ることがあります。
  • キャンバス木枠張り:キャンバス地に刷ったプリントを木枠に張る加工で、B1まで選べます。キャンバス地への印刷とは別の商品です。

なお、木製パネル加工は2026年10月1日受付分から一部のサイズで受注を停止しています。対象のサイズはお知らせページでご確認ください。

木製フレーム。

キャンバス木枠張りの作例。

▼ 額装・パネル加工の一覧 額装・パネル加工を見る
Expert

PHOTOPRI プリントチームからのアドバイス

写真展品質・プロフェッショナル出力担当

額やパネルは、作品を守るだけでなく、見え方も変えます。たとえば、すっきりした写真にはアルミの額、柔らかな水彩画には木製の額、というように作品と素材の相性で選ぶと、展示全体がまとまります。額装では、作品の周りに余白をつくるオーバーマットを付けるかどうかも検討してみてください。飾る場所と作品に合わせて選びましょう。

作品別の用紙の選び方(写真・イラスト・版画・和の作品)

同じ山小屋の風景写真を印刷した3枚のプリントを、木の床に並べた様子

作品に合わせて、用紙を選びます。

写真やイラストにはHahnemühle Photo Rag、版画や絵画の複製にはHahnemühle German Etchingがまず候補です。写真の光沢表現にはHahnemühle Photo Rag Baryta、和の作品には阿波和紙 楮 厚口 白が候補になります。同じデータでも、紙が変わると色の出方や手触りが変わるため、用紙選びは仕上がりを左右する大事な工程です。メーカー別の解説は「ハーネミューレプリント」「ピクトリコ プリント」でも読めます。ファインアート紙について詳しくは「ファインアート紙とは?作品印刷に欠かせない用紙選び!」でも解説しています。

作品別に、まず候補にしたい用紙は次のとおりです(仕様は各商品ページの記載)。

  • Hahnemühle Photo Rag(マット・0.3mm・188g/㎡):写真やイラストの定番。コットンを使った、なめらかなマットの紙です。
  • Hahnemühle German Etching(マット・0.50mm・310g/㎡):版画や絵画の複製に。厚くてコシが強く、紙の凹凸のある面質が特徴です。
  • Hahnemühle Photo Rag Baryta(ハイグロス・0.39mm・315g/㎡):写真の光沢表現に。バライタ調の光沢のある紙です。
  • 阿波和紙 楮 厚口 白(0.23mm):和の作品に。楮の繊維を生かした和紙で、木版画や浮世絵のような日本の絵画の複製に向いています。

【ポイント】用紙を選ぶときは、表面(マット・光沢)、厚み、紙の地色の3つを見比べると、作品に合う紙を絞りやすくなります。

また、PICTORICO ファインアートスムーズ・ファインアートラフと、阿波和紙 雲流 薄口 白は、在庫が流動的です。10枚以上のご注文では在庫切れの場合があるため、事前にお知らせページをご確認いただくか、お問い合わせください。イラスト作品を刷る場合は、イラスト向け用紙コレクションもご覧ください。

豊富な紙が並んでいる画像

PHOTOPRIで取り扱っている用紙です。

▼ 版画や絵画の複製に German Etchingの詳細を見る
▼ イラストに合う用紙を見つける イラスト向け用紙を見る

迷ったら:お試しプリント・全用紙サンプル・用紙診断の使い分け

お試し印刷誘導バナー

実際に手に取って、用紙の質感と発色をお確かめください。

用紙で迷ったら、質感だけ見たいなら全用紙サンプル、ご自身のデータで色を見たいならシングルお試しプリント、何から見ればよいか分からないなら用紙診断を使います。確かめたいことに合わせて、次の方法を使い分けてください。

  • 質感だけ見たい場合:全用紙サンプル(29種類・40×50mm・550円)で、用紙の手触りや厚みを手軽に確かめられます。
  • ご自身のデータで色を見たい場合:シングルお試しプリント(29種類から1種選択・790円〜)がおすすめです。ご自身のデータがどう刷り上がるかを確かめられ、表面には用紙名とQRコードが刷られます。複数の用紙をまとめて比べたい場合は、全用紙セット(9,800円)をご検討ください。
  • 何から見ればよいか分からない場合:用紙診断をご利用ください。3つの質問に答えると、作品に合う用紙を2種類提案します。
用紙サンプル帳正面

全29種類の印刷見本をまとめた用紙サンプル帳(3,980円)。

【ポイント】展示や販売の予定がある場合は、本番のプリントを注文する2週間以上前を目安に、お試しプリントで色や質感を確かめておきましょう。お試しプリントは受付完了から5〜7営業日で出荷です。先に試しておけば、本番で用紙を選び直す手間を避けられます。

自分のデータで色味を確認できるお試しプリント。

▼ まずは自分のデータで用紙を試す お試しプリントを申し込む
▼ 3つの質問で用紙を提案 用紙診断を試す

原画しか無い場合(データ化してから頼む)

ジークレー印刷はデジタルデータから刷るため、お手元に原画しか無い場合は、まず作品をデータにする必要があります。データの出来が、そのままプリントの仕上がりになります。

【ポイント】原画しか無い場合は、スキャナーやカメラでデータにしてからご注文ください。データにするときの解像度と色の合わせ方で、仕上がりが決まります。

ご自身でデータにする場合は、次の点を参考にしてください。

  • 刷りたいサイズで足りる解像度でスキャン・撮影する:当店の入稿データのページでは、原寸で350ppiを推奨しています。
  • ライティングと色を整える:原画の色や質感を再現するには、光のむらが出ないように撮影し、色を原画に合わせて整える必要があります。

当店では、原画のスキャン・撮影は承っていません。スキャナーやカメラでデータにしてからご注文ください。

1枚から頼む手順と、よくある失敗2つ

PHOTOPRIのジークレー印刷は、用紙を選ぶ、サイズを選ぶ、印刷レイアウトを選ぶ、枚数を入力する、データをアップロードする、の順で1枚から注文できます。詳しくはご注文ガイドをご覧ください。

  1. 用紙の選択:作品に合う用紙を選びます。
  2. サイズの選択:刷りたいサイズを選びます。
  3. 印刷レイアウトを選択:フチあり・フチなし・完全データ入稿の中から選択します。
  4. 枚数の入力:1枚から注文できます。
  5. データのアップロード:作品のデータをアップロードします。

注文の前に、よくある失敗を2つ知っておくと安心です。

失敗1: 解像度不足で荒い仕上がりになる

ジークレー印刷は細部まで刷れる分、データの解像度が足りないとそのまま粗さとして出てしまいます。入稿データのページでは、原寸で350ppiを推奨しています。書き出した後に解像度の数値だけを上げても、見た目は良くなりません。刷りたいサイズで足りるかは、解像度/サイズ計算フォームで確かめられます。

失敗2: CMYKに変換してから入稿してしまう

オフセット印刷ではCMYKへの変換が必要ですが、PHOTOPRIのジークレー印刷はRGBのまま入稿できます。AdobeRGBやsRGBなどのプロファイルを埋め込んだまま、ご入稿ください。CMYKに変換してしまうと、表現できる色の範囲が狭まり、意図しない色味になることがあります。RGBとCMYKの違いは、「【写真印刷】RGBとCMYK、どっちで入稿?モニターの色を忠実に再現する秘訣」でも詳しく解説しています。

お問い合わせで多いのは、データの再入稿や差し替えです。多くは書き出しの段階でのつまずきなので、入稿前にデータを見直しておくと、やり直しを減らせます。

Expert

PHOTOPRI プリントチームからのアドバイス

写真展品質・プロフェッショナル出力担当

入稿データのつまずきで多いのが、CMYKへの変換です。印刷ならCMYKに、と思って変換してから送られる方がいますが、当店では不要です。sRGBまたはAdobeRGBのプロファイルを埋め込んだまま、ご入稿ください。仕上がりの色に不安がある場合は、本番の前にお試しプリントで確かめることをおすすめします。

写真展・個展で使うとき

写真展や個展では、プリントの質感や黒の締まりが、見る人の印象を左右します。モニターで見た印象と実物のプリントは違って見えることがあるため、用紙は実物で確かめるのがおすすめです。飾り方に合わせて、額装やパネル加工までまとめて頼めます。

展示向けのプリントの準備は、写真展・美術展向けの特設ページや「初めての写真展を成功に導く印刷・パネル加工のすべて」で詳しく説明しています。会期から逆算した日程は、次の「納期と注文の流れ」を目安にしてください。

版画・限定部数(エディション)として売るとき

限定部数(エディション)で売る場合は、ナンバリングとサインを作家ご自身で行い、どのプリントも同じ仕上がりになるよう用紙・データ・刷る時期をまとめて計画します。気をつけたい点は次のとおりです。

  • ナンバリングとサイン:各プリントへのナンバリング(例: 1/100)と作家のサインは、作家ご自身で行ってください。
  • 同品質での刷り増し:刷り増すときは、同じデータ・同じ用紙・同じ設定で刷ることが大切です。ご注文時にお送りいただいた画像データは、1か月間の保持期間のあとに削除します。長期の保管をご希望の場合は、ご注文前にご相談ください。
  • 用紙の形状:基本的に、サイズが同じであればロール紙でも単票紙でも出力方法は変わりません。単票紙をご希望の場合は、ご注文時の備考欄にその旨をご記入ください。
  • 用紙の供給:用紙はメーカーの供給状況によって、在庫切れになったり取り扱いが終わったりすることがあります。一部の用紙は在庫が流動的です。必要な部数は最初にまとめて刷るか、代わりの用紙を決めておきましょう。一部用紙の在庫状況に関するお知らせもご確認ください。
  • 再注文時の情報提供:再注文の際は、前回の注文時期、用紙の種類、サイズをお伝えいただくと、スムーズにご案内できます。前回のご注文から30日以内であれば、マイページから同じデータ・注文内容で再注文でき、入稿データも引き継がれます。

【ポイント】限定部数で売る場合は、どのプリントも同じ仕上がりになるよう、用紙・データ・刷る時期をまとめて計画しておくことが大切です。

納期と注文の流れ

プリントを緩衝材で覆い、平らなまま箱に入れて梱包している様子

展示や販売の日程に合わせて、余裕を持ってご注文ください。

プリントのみのご注文は、受付完了(お支払い・データの確認完了)から原則3営業日で出荷します。納期はご注文の内容によって変わります(営業日・納期についてのページの記載)。

  • プリントのみ:受付完了(お支払い・データの確認完了)から原則3営業日で出荷します。合計5枚以上、または長辺が1,000mmを超える大判を2枚以上の場合は、納期が変わることがあります。
  • 額装・加工を含む場合:受付完了から約10〜14営業日で出荷します(キャンバス木枠張りは約10営業日)。複数点・定形外サイズは長めになるため、事前にご相談ください。

【ポイント】展示や販売の日が決まっている場合は、お試しプリント、本番の注文、額装・加工までの日数を足して、逆算して計画しましょう。

とくに、展示会や販売イベントなど期日が決まっている場合は、次の流れで逆算してご注文ください。

  1. お試しプリント:本番の注文の2週間以上前
  2. 本番プリント注文:額装・加工ありの場合は、イベントの1か月以上前を目安に
  3. 加工(額装・パネルなど):受付完了から約10〜14営業日で出荷(キャンバス木枠張りは約10営業日)
  4. 搬入・設置:配送事故の可能性なども考え、搬入の1週間前には本番の作品がお手元に届くようにスケジューリングしてください。届いたら搬入前に中身を確認してください

具体的なご注文の流れは、ジークレー印刷のご注文方法ページでご確認いただけます。

よくある質問

Q.

AdobeRGBで入稿しても良いですか?

A.

はい、問題ありません。当店では書き出しのカラープロファイルとしてAdobeRGBをおすすめしています。AdobeRGBやsRGBのプロファイルを埋め込んだまま、RGBのままご入稿ください。プロファイルが埋め込まれていないRGBデータは、sRGBとして扱って出力します。

Q.

ジークレー印刷の作品はどのくらい持ちますか?

A.

色の持ちは、用紙と飾る環境(直射日光・湿度・温度)によって変わります。直射日光の当たる場所や、湿気の多い場所を避けて飾ってください。顔料インクは、染料インクに比べて光や水に強いとされています。

Q.

ポスターのような大判サイズでも頼めますか?

A.

はい、頼めます。最大1118mm幅のロール紙で刷っているため、用紙によってはB0ノビ(1118×1580mm)まで選べます。選べる最大サイズは用紙ごとに違うので、各商品ページのサイズ一覧でご確認ください。

まとめ

ジークレー印刷は、写真や絵、イラストの作品を、用紙の質感まで含めてプリントにする方法です。PHOTOPRIでは、自社の工房で1枚から刷り、額装やパネル加工までまとめてご注文いただけます。

この記事で紹介した価格の目安、用紙の選び方、注文時の注意点を参考に、作品に合う形を選んでみてください。用紙で迷ったら、まずはお試しプリントや用紙サンプルで、実物を手に取って確かめることをおすすめします。

PR写真展品質の印刷サービスPHOTOPRI

アーティストのためのジークレー印刷

PHOTOPRIは、ハーネミューレやエプソンなどのファインアート紙・写真用紙に、顔料インクで作品を刷っています。RGBのまま入稿でき、1枚からのご注文にも対応。額装・パネル加工までまとめて承ります。

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