PHOTOLOG

EPSON(エプソン)から販売されている写真用紙の中でも、写真用紙クリスピア高光沢は最高峰です。 誰もがうなずく映える写り。 耐久性も高く、コシのある用紙。 同メーカーから発売されている「プロフェッショナルフォトペーパー厚手光沢」よりも、その煌めきは強く、透き通った印象を与えることができます。
もっと見る
Q.ファインアート紙とは? A.ファインアート紙は、インクジェットプリント技術の向上により「紙としてのクオリティ」が飛躍した用紙のひとつです。 従来の銀塩写真と同等の高精細、高品質のデジタルイメージの再現が可能になったことで、一気に写真・アート業界でその可能性が検討されたのです。 ファインアート紙の大きな特徴は「保存性」と「風合い」を両立している点です。 原料となるのは「コットン」や「木材」...
もっと見る
Q.印画紙とは? A.印画紙は、主に銀塩プリント用の用紙のことを指しています。 フィルムカメラで撮影されたフィルム画像を現像するための感光材料が塗布されています。 しかし近年は、デジタル画像を高画質に出力することができるインクジェットプリンター用写真用紙のことも「印画紙」と呼ばれ、バライタベースとRC(Rasin Coating:レジンコート)ベースの2種類があります。
もっと見る
Q.光沢紙とは? A.一般的に写真用紙と知られているのが光沢紙です。 つるつるとした肌触りで、表面に光沢があるため、つやがあります。 カラーの発色がよく、特に黒色をはっきり映し出すのでコントラストを出したい場合は最適です。 光沢紙は表面がコーティングされているため、高級感のある仕上がりになります。
もっと見る
Q.マット紙とは? A.マット紙はつや消しのコーティングが施され、撮影時の光の入り込みを抑えてくれる写真用紙です。 表面の光沢がなく、落ち着いた仕上がりになります。 クラシカルな写真や、柔らかい印象の雰囲気の写真をプリントするときに適しています。
もっと見る
Q.和紙とは? A.和紙は「日本紙」とも呼ばれ、日本古来の製法で作られた用紙です。 その特徴は薄くて丈夫。 日本の誇る伝統工芸のひとつとして海外からの注目も集めています。 和紙には原料となる種類が、麻、穀、雁皮(がんぴ)、楮(こうぞ)、檀(だん)、三椏(みつまた)と多数あります。 全国に和紙の産地は数多くあるため、ここではPHOTOPRIで取扱のある阿波和紙(あわわし)について紹介します。
もっと見る
印刷を頼もうとするとたまに目にする大判印刷ですが、 「大判印刷とはなんなのか」 「大判印刷をする時のメリットとデメリットは?」 という声に簡単にお答えします! 最後には大判印刷を注文する前に使えるお得な情報もあるので是非最後までお読みください。
もっと見る写真をやっているとよく耳にする「RAWデータ」とはなんなのか、「RAW撮影をする時のメリットとデメリットは?」という声に印刷のプロがお答えします!最後にはRAWデータを印刷する際に使えるお得な情報もあるので是非最後までお読みください!
もっと見る「現像」と「印刷」 どちらもカメラをやっていたり、写真を扱っていると耳にするフレーズですがどのような違いがあるのでしょうか? 「そもそも現像ってなに?」 「印刷と何が違うの?」 「結局どっちを選んだらいいの?」 という声にお答えしたいと思います!
もっと見る
Photoshopを使ったカラーモード変換のやり方について印刷のプロが解説しています! 最後にはRGB印刷をお試しできるサービスのご紹介もあるため是非最後までお読みください♪
もっと見る